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ビタミンCの172倍!?最強抗酸化成分フラーレン配合アイクリームが話題沸騰中!

 

加齢にともない尽きない悩みのしみ、しわ、たるみ...。

 

原因は紫外線が皮膚組織のDNAを傷つけてしまい、メラノサイトが正常に働かなくなることにあります。

 

詳しく説明すると、紫外線は肌の中の水分子や酸素分子を刺激して活性酸素も生み出します。そして紫外線による肌へのダメージは活性酸素によるダメージの方が大きと考えられているのです。

 

活性酸素による肌へのダメージはコラーゲンやエラスチン繊維を切り刻んでしまいます。そして、弾力が失われ、同時に肌の乾燥も加速します。乾燥と弾力が失われればしわができ、たるみもできやすくなるのです。
さらに色素細胞の異常、または酸化と紫外線自体のダメージで三重攻撃で肌を傷めつけるのです。

 

そしてもう一つ活性酸素による重大なダメージが、新陳代謝の働きを妨げることです。肌の中の血管とリンパ管は重要な働きをしているのですが、紫外線で血管やリンパ管がダメージを受けると、栄養や酸素が運ばれなくなり新陳代謝が進まず、老廃物は溜まっていく一方になるのです。この他にも免疫機能も低下してしまい、老化が加速度的に進んでしまうのです。
紫外線を長時間浴びると、イボなどの感染症、皮膚がんになりやすくなるのも免疫機能が正常に働かなくなることが大きな要因です。

 

ここで役立つのが、抗酸化作用のある物質です。

 

抗酸化作用とは、活性酸素を中和させてくれる働きをもつものです。
つまり、抗酸化物質を普段から多めに取っておけば、活性酸素による悪影響を最小限に抑えることができるのです。

 

抗酸化物質には数多く種類があるのですが、

  • ビタミンC
  • ビタミンE
  • ポリフェノール

これらが一般的に挙げられる代表的なものです。

 

しかし、この抗酸化作用の常識を覆し、話題となっているのがフラーレンという成分なのです。
高い抗酸化能で知られるフラーレン。様々な実験にて高い抗酸化を持つことが確認されておりますが、代表的なものとして、「ビタミンCの172倍」という試験結果があります。

 

 

フラーレンとは!?

 

ダイヤモンドと同じ炭素のみから構成される物質で、非常に小さいサッカーボールのような形をしています。
発見者がノーベル化学賞を受賞しているということで、一躍注目された成分です。
最近ではちらほらと、フラーレンが配合された化粧品がTV、雑誌等のメディア、有名人のSNSなどでも紹介され、ここ日本でも認知度が急上昇しています。

 

フラーレンの強みはなんといってもその「抗酸化力」。ビタミンCの172倍といわれる抗酸化力で、老化の原因となる活性酸素をほとんど無害化します。
強い抗酸化力を持っていながら低刺激のため、美容業界も注目している成分で、日本で1,000を超える美容皮膚クリニックで使用され、医療用途向けに研究開発も行われているという事例も報告されています。

 

フラーレンの特徴

フラーレンを際立たせる特徴の一つが先程述べた「抗酸化力」です。
その効果がはっきりと理解しやすいのがこの実験です。

 

切ったリンゴが変色するのは、あなたもご存知でしょう。切ったりんごの断面が茶色になるのは、リンゴに含まれるポリフェノールの一種であるエピカテキンやクロロゲン酸が酸化酵素によって空気と反応して酸化し、変色するからです。

 

リンゴにフラーレン1%の水溶液とフラーレン5%の水溶液、何も入っていない水を塗って放置したりんごの実験結果がこちらです。

 

 

引用元:美肌総合研究所

 

フラーレンが他の抗酸化成分と大きく違うのが持続力

フラーレンには優れた活性酸素除去効果がありますが、その「抗酸化力」は高いというだけでなく、「持続力がある」ことが大きな特徴の一つです。

 

 

「持続力」を語る上で欠かせないのが、フラーレンの活性酸素除去メカニズムです。以下の実験結果を参照に説明します。

 

”同様に、HaCaT細胞にフラーレン、ビタミンC誘導体、ビタミンEをそれぞれ添加し、紫外線を照射すると20時間後でも、フラーレンを添加したものはビタミンC誘導体・ビタミンEと比較してより細胞の生存率が高いことも確認しています。
さらに、同じ実験では、ビタミンC誘導体・ビタミンEの濃度を高くしても細胞生存率にあまり変化はありませんでしたが、フラーレンの場合は濃度を高くすると細胞生存率があがることを確認しました。

 

引用元:ビタミン C60 バイオリサーチ株式会社

 

 

抗酸化と呼ばれる、活性酸素と戦ってくれる成分はビタミンC、コエンザイムQ10、アスタキサンチンなどが有名です。この抗酸化成分ですが、活性酸素の除去の方法で2種類に分類されます。

 

速攻型

 

ビタミンC、コエンザイムQ10やアスタキサンチンは自分自身が身代わりとなって酸化される「速攻型」の抗酸化成分です。

 

持続型

 

フラーレンは活性酸素を吸着して酸化を防ぐ「持続型」です。
吸着できる活性酸素の種類も多く、お肌の表面を、幅広く吸着し効果もおよそ半日続くことがるわかっています。

 

また、5月~8月の紫外線が強くなる時期は、抗酸化成分が壊れやすいのですが、フラーレンは壊れずに安定している実験結果も報告されています。

 

これまでにも、優れた抗酸化成分はたくさん発見されていますが、「持続性」という観点で、フラーレンは他の抗酸化成分に比べて特に優れているのが大きな特徴です。

 

フラーレン配合化粧品の効果

フラーレンという成分が、どれだけ高い抗酸化力があって活性酸素を除去してくれようとも、実際に化粧品に配合されてどのような肌悩みに効果があるのか知りたいですよね。

 

ここでは、現在効果を認められてるフラーレン成分配合の化粧品の効果について紹介していきます。

 

美白効果

皮膚が紫外線に晒されると、肌の中で「メラニンを作れ!」という指令がでます。

 

そこで、メラニン色素が作られ始めるのですが、このメラニン色素を製造するプロセスを、フラーレンはその強力な抗酸化力で、シミの根本的な原因である活性酸素を取り除くことにより、お肌の美白効果をもたらします。

 

しわ

長年浴びた紫外線により蓄積されたダメージ、ストレスや生活習慣などで多量に発生した活性酸素が、コラーゲンとエラスチンのつながりを壊してしまいます。

 

その結果、真皮の水分量が失われ、肌の形状記憶力が弱まり、最終的に、真皮のコラーゲン線維が変性したり断裂したりすると、深いしわが刻まれていくのです。

 

フラーレンはその強力な抗酸化力で、シワの原因となる活性酸素を取り除くことで、シワの発生を予防することが期待されます。

 

ニキビ

ニキビの治療法としては、皮膚科での抗菌薬やピーリングの他に、洗顔・保湿等のスキンケアも重要といわれています。

 

また、ニキビは活性酸素が原因の一つであることから、活性酸素を除去するフラーレンもニキビ予防の効果が期待できます。

 

保湿効果

肌の潤いが失われると、バリア機能が低下し、肌荒れや老化の原因になります。

 

つまり、保湿こそがスキンケアの要と言えます。

 

フラーレンには、肌の角層を整え、肌のバリア機能を改善し、肌の保湿力を高める効果があることが確認されています。

 

 

フラーレン高濃度配合のおすすめアイクリーム

フラーレン配合の化粧品を選ぶ際にはポイントがあります。
それが、

  • 脂溶性フラーレン(リポフラーレン)
  • 水溶性フラーレン(ラジカルスポンジ)

の2種類があるということ。

 

 

エイジングケアに高い効果を持っていることが確認されたこの成分を植物性スクワランで溶解したものがリポフラーレンなのです。

 

水に溶けにくい通常のフラーレンに対し、リポフラーレンは油溶性なので、化粧品にも配合しやすくお肌にすっと浸透していくのが特徴です。。

 

リポフラーレンアイクリーム APPS+E(TPNa) LF(リポフラーレン)

 

ネットで断トツシークレットコスメと人気の高いビューティーモール。店頭には置いておらず、ネットのみの販売です。目立った宣伝広告もほとんど出していないのに、効果の高さで口コミで話題になっているのです。

 

 

ビタミンC誘導体のAPPS+E(TPNa)が配合

 

本来美肌成分のビタミンCは熱や光に弱く肌に吸収されにくい特徴がありますが、安定して肌に取り込みやすくした水溶性、脂溶性ビタミンC誘導体のさらに進化形のビタミンC誘導体、それがAPPSです。

 

さらにビタミンE誘導体はフラーレンとの相性も良く肌のハリと潤いを保ってくれます。

 

 

話題の美容成分をふんだんに配合

 

3Dヒアルロン酸、プロテオグリカン、Wセラミド、ビタミンC誘導体と年齢肌のエイジング効果に期待ができる贅沢な成分配合です。

 

 

安心・安全な4つのフリー処方

 

植物由来の界面活性剤使用、ノンパラベン、ノンアルコール、無鉱物油、合成着色料不使用、合成香料不使用・・・。敏感な目元に対してとにかく優しいのが嬉しいですよね。

 

 

愛用者の口コミをチェック!

 

アイクリーム,フラーレン,抗酸化

ちりめんじわが軽減!

 

フラーレンにも、水溶性フラーレン・油溶性フラーレンとあるみたいで、今回、初めて知りました。
こちらの、リポフラーレンアイクリームは、油溶性フラーレン。油溶性フラーレンを使うのは、初めてです。
手に取ってみると、しっかりとしたクリームです。目のまわりに、塗ってみました。伸びが良くて、こっくりとしたクリーム。柑橘系の香りが心地いいです。
結果、目の下のちりめんじわが、ピンと張って改善しました。

ラーレンって、美白・保湿に効果があるので、今後も目のまわりのシミ・クスミ・ちりめんじわに期待です。

 

アイクリーム,フラーレン,抗酸化 やんやんマチコさん| 年代:40代| 肌質:混合肌

 

IKKOさんがおすすめしていた!

 

ここの商品は商品力ありき、というのを強く感じます。
IKKOさんが良いと言っていたというフラーレンが気になり、さんざん口コミをチェックしてここだと!と思って使い始めました。使用感がとにかくいい。

 

アルコール臭がしなくて肌に安定して馴染んでくれる。使っていて効果を感じることができた唯一のフラーレン製品です。

 

重すぎず、軽すぎずのデイリー使いができる美容液。
目を見張る効果に驚いています。

 

公式ブログでいつもSALEチェックしながら購入しています。

 

アイクリーム,フラーレン,抗酸化 あにゃにゃさん| 年代:30代| 肌質:混合肌

 

私には...合わなかった。

 

最近スキンケアをBEAUTY MALLの商品に切り替え、新たに今月位からこのアイクリームも追加して使用し始めました。

 

・・ですが残念な事に初めてBEAUTY MALLの商品で異変が起きてしまいました。このアイクリームを使用した部分だけが、かゆみとそれに伴う湿疹ができてしまい何故?と言う感じです。

 

どの成分が合わなかったのかわからずとても引っかかりますが、とりあえず現在使用中のナノクリームもアイクリームの代わりとして使用できるのでナノクリームの重ね塗りで対応していこうと思います。
私には合いませんでしたが、成分も贅沢で評価も高い商品なので期待していただけにとても残念です。

 

アイクリーム,フラーレン,抗酸化 睦みほむらさん| 年代:40代| 肌質:敏感肌

 

これほど贅沢な美容成分配合で効果も大満足という口コミも多かったのが印象的でした。

 

フラーレンの成分は、一般的に高価といわれており、フラーレン配合の化粧品はどれも少しお値段が高くなってしますのがネック...。

 

このリポフラーレンアイクリーム APPS+E(TPNa) LF(リポフラーレン)も定価が6,000円ほどなので購入には少し躊躇してしまいがちになりますが、いまお手持ちで使用中の化粧品と合わせても効果が発揮できるので、無駄がありません。

 

今までのアイケアに満足がいかなったという方には、ぜひお試しして欲しい!そんな商品です。

 


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